東急沿線フリーペーパー「salus」に掲載されました
東急線各駅で配布されているフリーペーパー「salus(サルース)」の特集「目の健康をどう守る?」内、「親子で通える、頼れる専門店」のコーナーにて、メガネのオーサカをご紹介いただきました。

「親子で通える店」と紹介いただいて
このコーナー名をいただいたとき、正直なところ、とても嬉しい気持ちになりました。武蔵小杉で店を構えて約50年、私たちが日々の接客で大切にしてきたことを、誌面の編集部の方が一言で言い表してくださったように感じたからです。
「親子で通える」というのは、単に幅広い年齢層に対応できる、という意味ではありません。おじいさん・おばあさんがお父さま、お母さまをご紹介下さったり、そのお子さまが社会人になってご自身の一本を選びに来てくださる。そんな世代を超えたお付き合いが、当店には自然と積み重なっています。
世代によって、必要な眼鏡は違います
お子さまの近視進行のご相談、学生さんの初めての眼鏡、お仕事で長時間PCを使う世代の眼精疲労対策、そして遠近両用が必要になってくる年代まで——年齢や生活シーンによって、最適な眼鏡は大きく変わります。
当店ではご家族それぞれの見え方の悩みや生活スタイルを丁寧に伺った上で、視力測定に20分以上かけ、レンズ設計から度数の細かな調整、フィッティングまで一貫してご提案しています。
「お母さんがここで作っているから、私も」とお越しいただけることは、専門店冥利に尽きます。眼鏡は数年に一度の買い物だからこそ、安心して任せられる店があることの価値を、私たち自身も忘れないようにしたいと思っています。
誌面のご案内
salusは東急線各駅および沿線の協賛店で無料配布されています。当店店頭にもご用意していますので、ご来店の際にぜひお手に取ってご覧ください。
はじめての方も、長くお付き合いの方も
「子どもの眼鏡をそろそろ作ってあげたい」「親に合う眼鏡を一緒に選びたい」——ご家族でのご来店も大歓迎です。